仕事が動かない原因は、英語力ではありません。
「判断し・反応し・次の一手を出す」瞬発力は、正しい方法で、確実に鍛えられます。
仕事を「動かす」
ビジネス英語コミュニケーション力をシミュレーション型
英語コーチング
MISSION:ENGLISH SPEED
英語中級以上のビジネスパーソンへ英語の基礎力はある。
足りないのは、仕事を動かす「瞬発力」だ。
FeatureMission:English Speedの特徴
Mission:English Speedが目指すのは、
仕事を動かすための、瞬発力を備えた英語コミュニケーション力です。

01仕事を動かす英語だけを、徹底的に。
会議・交渉・意思決定など、ビジネスコミュニケーションそのものにフォーカス。業務で必要とされる型・視点・考え方を軸に学ぶ内容を体系化しているから、英語力の向上ではなく、現場で成果を出すための対話力が身につきます。

02練習が、そのまま本番になる。
シーン別の型・表現をインプットしたら、コーチングセッションではあなた自身の業務シーンに落とし込んでシミュレーション。自分の仕事で実際に起こり得る場面を題材にするから、練習と本番の距離がなくなります。学んだことが、そのまま現場で使える力になります。

03「何を、どの順番で」を
最初に決める。
受講者の業務内容・ゴールをもとに、英語コミュニケーション上の課題を整理・可視化。「何を、どの順番で、どこまで強化するか」を最初に明確にするから、一人ひとりにパーソナライズされた学習ロードマップで、迷わず3ヶ月間を走り抜けます。

04プロコーチが、あなたのトレーニングパートナーになる。
日本人ビジネスパーソンの英語コミュニケーション課題を知り尽くした外国人コーチが、あなたのビジネス知識や経験を前提に、英語コミュニケーションのゴールへ向けたトレーニングを一緒に積み上げていきます。コーチングセッション・LINEサポートを通じて日々の学習に寄り添い、スキルの向上に伴走します。
Why Englishなぜ、All Englishで学ぶのか。
本プログラムは、トレーニングから日々のサポートまで、すべてをAll Englishで行います。日本語を介さず英語のまま考え、英語のまま解決するプロセス自体が、瞬発力を育てる学習になるからです。そして何より、外国人講師に実際に「伝わった」という体験が、本物の自信をつくります。現場に持ち帰るのは、検証済みの英語力です。
curriculum主なカリキュラム
coachコーチ紹介
政府関係機関のコミュニケーションオフィサーとして、英文会社年次報告・ニュースレター・ラジオ向け資料・メデイア資料作成に携わる。その後米国に渡り、医薬品供給小売の会社に勤務。大学院卒。
フィリピンの中等・高等学校のカリキュラムの一つである技術・職業教育に携わりその過程で、教員資格とTESOLの資格を取得。
法人向けビジネス英語ワークショップなども幅広く担当。
英語教育学を専攻。教員免許とTESOL資格保持。コールセンターで顧客のテクニカルサポートとして勤務。その後ESL講師として幅広い年齢層の指導経験がある。Versantなどのスピーキングテストで好成績を収める。
voice受講者の声
「英語を勉強しているというより、仕事のための英語を『トレーニング』している感覚でした。コーチングセッションは自分のリアルな業務を題材にでき、現実の仕事ですぐに使える学びになったのが大変よかったです。
overview受講概要

